屈辱/EN6S


クエスト難易度 ☆☆
※条件:シャドウキャンペーン

【ヘホグ・スパイダーレッグ と話す】 場所

「ヘホグ・スパイダーレッグ」
酷過ぎる!あのクラサ・コボルトが俺の妹に手を出しやがった!俺の家族を辱めやがって!頼む、奴を殺して首を持ってきてくれ!槍の先に突き刺して、村の広場に飾ってやる。

・オーク・ヘホグ・スパイダーレッグは、クラサ・コボルトを殺してくれと頼んできた。コボルトが彼の妹と関係を持っているらしい。ヘホグはそのコボルトの首を手に入れたいのだ。

【クナルズ と話す】 場所

「クナルズ」
俺は彼女を愛している。彼女のためなら戦える!

【クナルズ を倒す】


【コボルトの頭 を集める】

・コボルトの頭を切り落とした。これでヘホグに持って行ける。

【ヘホグ・スパイダーレッグ と話す】 場所

「ヘホグ・スパイダーレッグ」
すまないな。あのクソネズミにはこれがふさわしい!玄関にでも飾るとするか… いや待て、灰皿にしよう!

・頭部が運び込まれた。ヘホグにはそれをどう使うか考えがあるようだ。

クエスト報酬 30,903 XP/Lv106 ニオブ 交渉0



オーガの戦士、ワンタナー(1)/EN5L


クエスト難易度 ☆☆☆☆
※条件:ライトキャンペーン

【ガーガダック と話す】 場所

「ガーガダック」
お前はオークでもオーガでもないが、手を貸してもらおう。最も偉大なオーガに供物を供えなければならない。心配しなくても、たんまりと報酬はやろう。オーガの英雄の名はワンタナー。はるか昔にこの世に生きた、恐怖のトロールスレイヤーだ。今日に至っても我々は彼を崇めており、ゆえに我々は彼に対して供物を供えるのだ。トロールを25体殺し、心臓を抜き出せ。そしてその心臓をワンタナーの像まで持っていき、供えるのだ。そうすれば報酬をやろう。

・オーガの戦士、ガーガダックは私にトロールの心臓を25個集めるように言った。伝説のオーガの戦士でトロールスレイヤー、ワンタナーへの供物とするらしい。私は心臓をワンタナーの像まで持っていき、そこに供えなければならない。

【トロール を倒す(25)】 場所

【トロールの心臓 を集める(25)】

・心臓は手に入れた。像まで持っていかなければならない。

【指定の場所を調べる】 場所

この像は古いが、明らかにオーガを象っている。ワンタナーに違いない。つまり目的地に着いたというわけだ。

【ガーガダック と話す】 場所

「ガーガダック」
よくやった。ワンタナーも喜ぶだろう。これを受け取って去るがいい。

・報酬は十分だった。私は嬉しかったが、トロールには申し訳ない。

クエスト報酬 201,927 XP/斧/ポーション/Lv120 ニオブ 交渉340M



反目しあう種族/EN4L


クエスト難易度 ☆☆☆
※条件:ライトキャンペーン

【ナークス と話す】 場所

「ナークス」
奴ら、本気でやりやがった!あの汚いカワウソの子供どもが妻たちを誘拐した!俺たちには掟がある。オークを殺せ、辱めよ、家を燃やせ、家畜を燃やせ、ビールを飲んでやれ。だが!妻たちには決して手を出してはならない!
シャーマンが手を貸しているはずだ。安っぽい魔法で俺たちを騙せると思ってやがる!
敵のリーダーを殺せ!妻たちを解放してくれ!報酬はたっぷり払う!

・オークのグルラグ族の戦士が敵オーク族に誘拐された妻たちを解放してくれと頼んできた。私は彼らの仲間のようなものなので、断ることはできなかった。

【オークの戦士 を倒す】 場所

・敵オーク族のリーダーを殺した。奴は魔法のオリを作り、そこに女性たちを捕らえていた。あとは彼女たちが村まで帰ることを確認しなければならない。

!オークの妻 が同行
!オークの妻 が同行
!オークの妻 が同行

【ナークス と話す】 場所

「ナークス」
ああ!また戻ってきたか!よくやってくれた!これが報酬だ。

・オークの酋長は満足した。任務は完了だ。

!オークの妻 が離脱
!オークの妻 が離脱
!オークの妻 が離脱

クエスト報酬 156,024 XP/ポーション/斧/Lv118 ニオブ 交渉354M



オリンピックポーション/EN3L


クエスト難易度 ☆☆
※条件:ライトキャンペーン

【フロイド・ブランティス と話す】 場所

「フロイド・ブランティス」
あんたもナルガッツの試合を見に来てるのか?もう待ちきれないぜ!俺達のチームが勝つぞ!でも今季はあんまり調子がよくないんだ。ウチの選手は怪我人が多いし、サラクの方が交代選手をたくさん抱えているからな!あっちはクルガルドまで連れてきたんだ。北のチームのストライカーさ!でも考えがあるんだ。俺達の村の魔女リバッタが、選手達を無敵にするポーションを調合したんだ。彼女のもとへ行って、ポーションを取ってきてくれよ!俺が行くわけにはいかないんだ。敵チームのスパイがウヨウヨいるからな。

・地元のナルガッツチームのチームドクター、フロイド・ブランティスは、魔女リバッタから無敵のポーションを取ってきてくれと私に頼んできた。

・エントラグは次のナルガッツの試合での勝利を確実なものにしたいようだ。村の魔女、リバッタはエントラグの選手達を無敵にするポーションを調合した。フロイドいわく、そのポーションをなるべく人目につかないようにしてダムブッツチームに届けてくれということだった。

【魔女リバッタ と話す】 場所

【魔女リバッタ と話す】

「魔女リバッタ」
ダムブッツチームの使いだろ?ポーションはほぼ完成だ。あと1つだけ材料が足りない。テストステロンだ。ブタ科の動物にはたんまり含まれている。正確に言うところのワイルドボアにはな。ほとんどの動物と同じように、ワイルドボアのホルモンはいわゆる、一番大事な部位にある。
ワイルドボア5匹分のホルモンを持ってきてくれ!

・魔女はポーションのために、ホルモンが必要らしい。彼女は私にワイルドボア5匹分のホルモンを持ってくるように頼んだ。ホルモンというのはいわゆるアソコ… つまりオスのボアの弱点にある。

【ワイルドボア を倒す(5)】 場所

【テストステロン を集める(5)】

・テストステロンは手に入れた。十分な量だといいが。さあリバッタのもとへ戻ろう。

【魔女リバッタ と話す】 場所

「魔女リバッタ」
あああ!完ぺきだ!このホルモンなら完ぺきだ!

【魔女リバッタ と話す】 場所

「魔女リバッタ」
よし、それじゃあこのポーションをダムブッツチームに届けてくれ。各選手の朝食に3滴ずつ入れるように言ってくれ。3滴だぞ!それ以上は駄目だ!間違えたら仲間同士で殺しあうことになる。

・ポーションは用意できた。これをダムブッツチームへ届けよう。

【フロイド・ブランティス と話す】 場所

「フロイド・ブランティス」
ああ!ポーション!
最高だ!これで誰も俺達を止められないぞ!エントラグを助けてくれたな!このポーションを感謝の気持ちとして受け取ってくれ。

・ポーションをナルガッツのチームへ届けたが、お返しにマジックポーションをいくつかもらた。この中にはテストステロンが入っていないことを期待したい。

クエスト報酬 88,920 Gold/83,212 XP/ライトヘルスポーション/ライトアンチドーテ/ライトエリクシール/Lv118 ニオブ 交渉354M



食事の時間/EN2L


クエスト難易度 ☆☆
※条件:ライトキャンペーン

【パクマラ と話す】 場所

「パクマラ」
俺の主人は我慢の限界。だから、パクマラを呼んだ。お腹ペコペコ。主人は言っている。お腹ぺこぺこ、パクマラ怖い。主人、ゴブリンを地面に叩きつけた。こんな主人見たことない。ゴブリン、ケツまで土に埋まった…。
ハンターどこだ?もういないのか?アホめ…役立たずが!助けてくれないか?パクマラ、鹿が欲しい。死んだ鹿!死か、鹿。へへへ。主人、死んだ鹿が好き!どこに死んだ鹿いるか教えろ。パクマラそれを拾う。

・パクマラは奇妙な小型のゴブリンで、その話し方は更に奇妙だった。奴は問題を抱えている。奴の主人が腹をすかしており、鹿の肉を食べたいらしい。だが、ゴブリンのハンターを誰も見つけることができないという話だ。パクマラは私に鹿を殺し、その場所を教えてくれと頼んできた。
鹿の肉が食べたいと私も思う時がある…。

【鹿 を倒す】 場所

・鹿を倒した。あとはパクマラにどこで見つけられるか教えなければ。

【パクマラ と話す】 場所

「パクマラ」
よし!パクマラ、すぐに行く。ありがと!

・パクマラはようやく主人の怒りから逃げることができ、喜んだ。

クエスト報酬 55,574 Gold/52,008 XP/Lv118 ニオブ 交渉354M



戦士グラムブレインの失われた剣/EN1L


クエスト難易度 ☆☆
※条件:ライトキャンペーン

【ウロフ と話す】 場所

「ウロフ」
やあ、僕はウロフ。偉大なオークの英雄、グラムブレインについて聞いたことはあるかい?僕の祖父がいつも寝る前に話してくれた。グラムブレインは非常に勇敢な戦士で、敵から最も恐れられていたらしい。僕らの土地がデーモンに制圧された際、彼の人生は終わりを告げた。グラムブレインは魔法の剣を抜きとり、デーモンの大群の中へと身を投じたんだ。そして大群に突っ込みながら彼は最後の言葉を発した。”皆殺しにしてやる!”と。そして彼はそのまま帰らぬ人となった。しかし、デーモンも同時に全滅した。つまり彼は有言実行したんだ。その後彼の仲間は遺品を墓に埋めた。でね!僕は墓を見つけたんだ!グラムブレインの魔法の剣がその中にあるに違いない!魔法の剣を見つけて、持ってきてくれよ!僕は墓へは怖くて入れない。

・ウロフという若いオークの戦士に出会った。彼はオークの戦士、グラムブレインの伝説について話してくれた。伝説では、グラムブレインはその魔法の剣で、デーモンの大群をたった1人で倒したらしい。ウロフはグラムブレインとその剣が眠っている墓を見つけた。もし本当に剣が存在するのなら、多少の道草もいいだろう。

【錆びた鉄棒 を集める】 場所

・グラムブレインの魔法の剣は錆びついた古い鉄の棒のようだったし、魔法を帯びているようにも見えなかった。仕方がない。これをウロフに持っていき、真実を教えてやろう。多分彼はこの先、昔話を話半分に聞くことを覚えるだろう。

【ウロフ と話す】 場所

「ウロフ」
何?これがグラムブレインの剣?でも単なる鉄の塊じゃないか!これじゃネズミも殺せない!あんな昔話を信じてしまったなんて!まあいい、これは君にあげるよ。君は僕に真実を教えてくれた。ありがとう!

・ウロフはその知らせにはかなり驚いたが、彼なら大丈夫だろう。少なくとも報酬はくれた。

クエスト報酬 88,920 Gold/83,212 XP/腰当て/Lv118 ニオブ 交渉354M



サラク周辺のサイドクエスト (Tharak)





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